
同じ資料でも、どう渡したかで返ってくる物がまるで変わります。ここに書くのは、当方が実際にやって外した記録です。
受け取る側は、渡された物だけが全部だと考えます。「長いので省略」は、判断する場面では欠品として扱われます。これはAIに限りません。人に見せるときも同じです。
調べものの答えには、材料に無いことが混ざります。混ざったままだと気づけないので、頼むときにこの1行を足しています。
材料に無いことは書かないでください。 どうしても要るときは「推測:」と先頭に付けてください。 各項目に、材料のどのあたりから取ったかを添えてください。
40ページの議事録に「この議事録を要約して」とだけ頼んだら、8行の作文が返り、誰が何を決めたのかが消えました。
見出し(決まったこと/持ち帰り/期限)を指定し、「各項目に、発言者と、元の文のどのあたりかを必ず添えて」を足したら、決まったこと5件・持ち帰り4件・期限3件(各項目に発言者つき)で返りました。
要約の形を決めるのは、人の仕事です。指定しないと、必ず作文になります。
ほかの商品は準備中で、まだ出品していません。この3点だけが、いますぐBOOTH(当店 nyanchulabo)で受け取れます。
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